SBI Business
Business New Tendency
SBI Business - 人、会社、ビジネスのソーシャルグラフの発見!
10年名刺 ~10年たっても連絡とれる名刺を持とう~
-その名刺、10年後にも連絡取れますか?
今日、名刺交換した○○くん、今は下っ端です。
でも、10年後には偉くなってるかもしれません。
しかし、今日交換した名刺で10年後にも連絡がとれる可能性は少ないです。
私が10年前に配ったC社の名刺、今はもう使えません。
だって辞めちゃいましたから。
私が 1年前に配ったE社の名刺、今はもう使えません。
だって辞めちゃいましたから。
社会人をしていると、転勤・異動・転職など名刺の連絡先が変わることはよくあります。
しかし名刺交換した全ての人にいちいち連絡先の変更をするのは難しいです。
もしそうなっても連絡をとることが可能であれば、きっとビジネスの助けになります。
そういった連絡の維持を助けるのがSBIBusinessです。
SBIBusinessに登録しておけば、例えば、あなたが転職しても、
登録プロフィール、メールアドレスを更新するだけで、
あなたのステータスが最新になり、連絡が維持されます。
私は10年前に働いていたC社で交換した名刺にはもう連絡とれません。
10年前にこういうサービスがあったらな~と思います。
まあ、私は10年たっても別に偉くはなってないんですが・・
mugima
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人物や企業のソーシャルグラフを表示するビジネス向け検索エンジン「SBI Business」
by CNET
CNETの記事でご紹介いただきました。SBI Businessではまだ一般のビジネスプロフィールの登録は行っておりませんが、人物検索ができるようになっていますので、この機会に自分の情報や身近な人の情報どのようにウェブに公開されているか調べてみてください。私たちの知らない間にけっこういろんな情報が出ています。検索エンジンにとってプライバシーなどはありません。ウェブに公開された時点でクロールしてインデックスして検索されたら結果を返す、というのがこのアルゴリズムの宿命なのです。
SBI Businessではまず自分を検索してもらって自分を知ることから始めたいと思います。その上で自分自身をSEOする手段としてのビジネスプロフィールを提供します。だれもが正しい情報を発信できるよう、公開することによってプライバシーを守る手法を提供していきたいと思います。またWeb2.0の次のトレンド言われるソーシャルグラフも検索エンジンが解析して表示する機能を持っています。ウェブで公開されている情報によって人と人、人と企業がどのような相関図にあるか把握できることでしょう。
この新しいコンセプトの人、会社、ビジネスのソーシャルグラフ検索をお試しください。
http://www.sbibusiness.com/
SBI Robo 渡部薫
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新しいビジネスの信頼のカタチ
1995年、インターネットが商用化してから約12年が経ちます。もはや私たちの生活にインターネットのない世界は想像できないでしょう。人々はメールに慣れ、ウェブから情報を得るようになり、オンラインでショッピングするようになりました。
1998年に検索エンジンのGoogleが世に出てから人々のウェブでの活動方法は劇的に変わりました。調べごとにしても、旅行でもショッピングでもまずは検索してから、というライフスタイルが定着しました。Googleはあらゆる情報の出発点となり、私たちの情報のナビゲーションとなったのです。そのとき重要な役割を果たしたのがサーチエンジンのランキングテクノロジーです。Googleをはじめとする検索エンジンのキーワード検索で、最初のページに検索結果が返ってこなければ、その情報は存在しないものと同じになるのです。こうしてウェブページはSEO(サーチエンジン最適化)されるようになりました。
2003年ごろから始まったいわゆるWeb2.0サービスでは、人々は自ら情報を積極的に発信し、共有することが可能になりました。ブログ、Wiki、SNS などです。ユーザが自発的に情報を発信するようになり、ウェブの世界では情報ビッグバンが起こりました。あらゆるものがウェブで流通するようになりました。日々の日記、写真、動画、私たちの身の回りのちょっとしたことまでがウェブで公開されていっているのです。
そして人間は自分自身までも公開し、共有するになりました。MixiやMySpace、Facebookのように、人々が自分自身をネット上に公開するようになり、日々の生活を記録するようになりました。またこれまでの人間社会における人間同士のつながりも、ウェブ社会と同化し、ウェブ上の知り合いとつながるようになりました。ここで人々は現実社会とウェブ社会において信頼性という評価を得ることとなり、実名における活動が現実社会の活動にフィードバックされる時代になったのです。
SNSでは多くの人が別名(ニックネーム)を使っていますが、ビジネスの世界ではニックネームではなく、本名で活動することが好ましいでしょう。またビジネスの範囲であれば、プライバシーの問題と一線を画すことができ、むしろメリットのある情報共有ができるようになると考えられます。米国のLinkedinのようなビジネスSNSサービスはまさに新しいビジネスの信頼性のあり方を示していると言えます。
現在のビジネス社会では名刺を交換したら、ウェブである程度の情報を収集するのは当たり前となっています。ビジネスマンは探しているようで、実は探されている場合の方が圧倒的に多いということに気づくべきです。ビジネスシーンで自分が検索された場合に備えて、正しい情報を発信できるプラットフォームが必要になります。SBI Businessではビジネスマンが自分のビジネス情報を正しく発信し、コントロールできる仕組みを提供します。
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SBI Business ~ビジネス専用ソーシャルサーチサービス~
SBI Businessとは、ウェブでのビジネス活動を支援するビジネス専用のソーシャルサーチサービスです。まずはビジネスマンとしての自分を正しく伝えるためにビジネスプロフィールを持ちましょう。ビジネスプロフィールを持つことによって、GoogleやYahoo!などの検索エンジンで、「自分の名前」で検索されたときに自分のビジネスの立場を相手に伝えることができるようになります。
これまで検索エンジンの対象となっていたものはドキュメント情報であったり、画像、音楽、動画だったりしたわけですが、これからは「人そのものが検索の対象」となります。ビジネスで名刺を交換した後、取引先を開拓したい場合など、ビジネスマンはすぐに検索しているということを認識して、このデジタル情報化社会のビジネス活動のルールに最適化された自分、すなわち検索されることに対してしっかり準備しておきましょう。
ビジネスマンとしての自分をウェブで共有することによって、人脈は広がり、ビジネスの可能性は飛躍的に広がっていくでしょう。ウェブの時代では名刺の役割が変わり、検索エンジンによって自らが所属する企業、組織、肩書きに頼らない自分自身の能力の共有を果たすことができるようになります。
SBI Businessはビジネスにおけるロングテール化を推進します。ビジネスはヘッドにいる人たちだけで行われているのではなく、日々の小さな成功と失敗の積み重ねによって積みあがっているということです。世界中の人々があなたとのビジネスチャンスを願っています。SBI Businessでは誰もがビジネスに参加することを可能にし、成功する機会を平等に与えるでしょう。さあ、自分を共有することを恐れずにSBI Businessでビジネスプロフィールを持って新しいウェブビジネスの世界へ一歩を踏み出しましょう。
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