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        <title>ソーシャルグラフのSBI Robo</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
        <link>http://sbirobo.com/</link>
        <description>SBI Roboはデジタル情報化社会にふさわしい企業体を目指します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 07 Jul 2008 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
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            <title>「SBI Business」ユーザ向け 携帯電話版サービス「SBI Business モバイル」開設のお知らせ</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[&nbsp;SBIホールディングス株式会社（URL：<a href="http://www.sbigroup.co.jp/">http://www.sbigroup.co.jp/</a>）の子会社で、Web2.0プラットフォームを中心としたサービスの企画・開発を行っているSBI Robo株式会社（本店：東京都港区、代表者：渡部 薫、URL： <a href="http://www.sbirobo.com/">http://www.sbirobo.com/</a>、以下「当社」）は、当社が提供しているビジネス層向けの実名推奨ソーシャルネットワーキングサービス（SNS）である「SBI Business」（URL：<a href="http://www.sbibusiness.com/">http://www.sbibusiness.com/</a>）の携帯電話版サービス「SBI Business モバイル」の提供を本日7月7日より開始いたしました。]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/sbi-business-mobile.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">プレスリリース</category>
            
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            <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SBI Business サービス障害のお知らせ</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[<p>7/6 10:30 ごろより SBI Business への接続ができない状態が続いております。</p>

<p>現在、障害の原因を確認しております。</p>

<p>皆様にはご不便をお掛けいたします。</p>


<p><b>12:15 追記</b></p>

<p>本日 10:30 ごろから続いていました SBI Business への接続が出来ない障害は、12:05 に回復しました。皆様にご不便をお掛けしました。</p>

<p>原因は、DNS サーバによる名前解決に問題が発生したことに因ります。</p>

]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/sbi-business-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 11:03:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Firefox 3　ギネス世界記録達成</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[<p>ITMediaNewsの記事から<br /><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0807/03/news032.html">http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0807/03/news032.html</a></p>
<p>Firefoxというブラウザーを知っている人はどれくらいいるでしょうか？<br />おそらくこのサイトを見ている方の多くはFirefoxを知っている人が多いのではないでしょうか？</p>
<p>知らない方のために説明をすると、Firefox 3は現在シェアを増やしているwebブラウザーの１つです。<br />少しパソコンに詳しい人は利用しているので、これを見て頂いている方の周りにも利用している方は<br />いるはずです。</p>
<p>そんなFirefoxが先日、「Firefox　3」という最新バージョンの発表にともない、面白い試みをしていま<br />した。それが「24時間でのダウンロード数でギネスに挑戦」という試み。実際に、より多くの人に<br />知ってもらうために、テレビCMや電車の中の広告でも紹介されるなど、webブラウザーとしては<br />異例の広告戦略を取っていたことインパクトがありましたね。</p>
<p>そして、そのギネスの結果が昨日発表されました。</p>
<p>結果は・・・見事ギネスに認定をされたそうです。</p>
<p>6月17日16時16分から18日18時16分までの間に、Firefox 3は800万2530件ダウンロードされた<br />そうです。<br />1日で800万件以上のダウンロードはソフトウェアとしては素晴らしい記録かと思います。<br />今後、この記録を打ち破るソフトは出てくることはないかもしれませんね。</p>
<p>ちなみに、実は私もギネスの更新に一役かった1人なのですが、今ギネスを記念して、Firefox<br />普及促進サイト「spreadfirefox.com」ではギネス記録達成を記念して「Download Day」認定証を<br />配布しているそうです。</p>
<p>Firefox 3をダウンロードした方は、ギネスの記念に認定証をもらってみてはどうですか？</p>
<p>FB</p>]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/firefox-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">営業ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">Firefox</category>
            
            <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:58:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Social GRAPH by Graphviz</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.sbibusiness.com/" target="_blank">SBI Business</a> の人脈を <a href="http://www.graphviz.org/" target="_blank">Graphviz</a> を用いて有向グラフにしてみました。人脈申請した元の人が、矢印の元に、申請された人が、矢印の矢尻に対応しています。視覚化すると、ハブになっている人が直感的に分かります。五芒星状になっている面白い箇所がありましたので、切り出してみました。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://sbirobo.com/2008-07-02-021.html" onclick="window.open('http://sbirobo.com/2008-07-02-021.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="" width="480" height="360" alt="SBI Business Contact Graph 2008-07-02" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

<p>森田::</p>]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/social-graph-by-graphviz.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">開発ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">Graph</category>
            
            <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 19:24:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>2013年，IEのユーザは？</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[マイクロソフトもこの警報を意識するべきです：もしInternet Explorerのシエァが下がるの情況は最近3年のような<br />続きますと、2013年に誰でもIEを使わなくなるのではないか。<br />ブラウザーの使う情況に対して最近3年のユーザーを分析して、結論は驚異です： ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/2013ie.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">企画ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">ブラウザー.</category>
            
            <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 17:27:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>ウェブサービスで最も難しいこと①</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[新規にウェブサービスを立ち上げて、最初に立ち向かわなければならないのがいかにトラフィックを獲得するか、ということです。<br /><br />今回はいくつかに分けてウェブのトラフィックの仕組みについて考えたいと思います。<br /><br />ウェブサービスのトラフィック獲得においていくつか押さえておかなければならない要素があります。新しいサイトを立ち上げて陥りやすい箇所をあげてみます。<br /><br />1．そもそも新サイトへ誘導できるトラフィックは持っているのか<br />2．トラフィック獲得コストを事業計画に含んでいるか<br />3．ウェブさえ公開すればトラフィックが集まると思っていないか<br />4．継続的にトラフィックを稼ぎ、日々成長カーブを描けるようになっているか<br />5．だれに来てもらいたいか<br />6．通り過ぎられるだけで滞在してもらう仕組みになっているか<br />7．バイラルに広がる仕組みになっているか<br /><br />1．そもそも新サイトへ誘導できるトラフィックは持っているのか<br />例えばYahoo! Japanなどはそれ自体が巨大なトラフィックエンジンとなっていますのでYahoo!の基本的なウェブトラフィック戦略は新しいサービスをYahoo!サービスの一つとして組み込んでいく、というものです。また最近のSBIではネット銀行がSBI証券と連動してトラフィックを誘導する、といった手法です。このようにすでに顧客基盤があって、トラフィックを凪がせる場合には、新サービスの初期の段階においてトラフィックを稼ぐには容易になります。<br /><br />したがって持っているところと持っていないところではスタート時点で圧倒的な差が生まれます。<br /><br />しかしここにも大きな罠が潜んでいます。スタート時に安易にトラフィックが手に入ってしまうと、そもそもその新サービスの良さで人が集まっているのか、元のサービスのおかげでトラフィックが来ているのかわかりにくくなることです。また新サイト運営者側も最も難しいトラフィック獲得ということに対して危機感や創意工夫ができなくてその後の企画や改善に悪い影響を及ぼす可能性があります。<br /><br />そういう意味で言うと最初にスタートするとき大きなトラフィックの中でスタートするかスモールスタートでトラフィックを徐々に増やしていくかどちらかを選ぶ必要があります。そもそも前者の手を打てないところは後者の手を打つしかないですが。。。<br /><br />SBI Businessは後者の手法でトラフィックを獲得していっています。後者の方法をとる場合に重要なポイントはトラフィック成長率です。できれば毎日、少なくても毎週、毎月のトラフィック成長率が前月より成長しなければなりません。成長率が鈍化したり現状維持であれば、それはサービスそのものの訴求力が足りず、かりに巨大トラフィックの中にリンクが貼られてもサービス自体の魅力が弱いということで花火トラフィック（一瞬だけ上がってあっという間に落ちる現象）になります。<br /><br />SBI Robo　渡部薫<br /><br /><br /> <a href="http://www.sbibusiness.com/pub/kaoruwatanabesbirobo"><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_33_2.gif" alt="渡部 薫" border="0" height="33" width="160" /></a>]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/post-532.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 13:18:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人脈ネットワークをビジュアルでみる</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[サービスが<a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200806/30/esystem.html">始まったよう</a>です。少し方向性が異なりますが、ｈ<br /><a href="http://www.geni.com/home">Geni</a>の日本語版でスタイリッシュなデザインのものが<br />あればぜひ使ってみたいと思っています。<br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/post-531.html</link>
            <guid>http://sbirobo.com/2008/07/post-531.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">営業ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 01:36:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プライバシーコントロール権</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[ウェブ時代において、個人情報とプライバシーの扱いは根本的な認識を変えなければならないのではないかと思っています。<br /><br />そしてウェブ時代に必要なのは個人情報保護というよりは、プライバシーコントロール権であることを主張したいと思います。<br /><br />プライバシー侵害というのは、いつどこでだれと何をした、みたいな情報が自分の知らない間に報道されたり、ネットで公開されたり、事実と異なることを書かれたり、仮に事実だったとしてもそれが本人の生活する上で他人に犯されるべきでない領域だとプライバシー侵害になります。<br /><br />ところがウェブ時代だと人は悪意を持っていなくてもなにげにブログやSNSの日記に友だちのことや恋人、家族のことを書いてしまいます。ニュースや報道は今まで通りに加えて、ネットでは輪をかけて情報が指数関数的に拡散していきます。ほとんどの情報誌や報道が「人」に関することをネタにしていることを思えば、日常的な人のプライバシーをいかにうまく記事にするかというのがメディアの常套手段のような気がします。<br /><br />Google以前の世界、すなわち一般的なメディア時代であれば一度公開されてしまった情報もその時だけでほぼ一瞬で拡散は終わり、忘れ去られていくものでした。ところがウェブとGoogle以後では一度公開されてしまった情報はいつまで経っても誰の目にも触れる状態を保ったままスタンバイしているのです。<br /><br />したがって、ウェブ時代におけるプライバシーの考え方というのは、公開される自分の情報そのものを指すのではなく、情報の公開設定の権利や流通する経路のコントロール権を指す、という認識に変わりつつあります。<br /><br />～～～Wikipedia～～～～<br />プライバシーとは、個人の私生活に関する事柄（私事）、およびそれが他から隠されており干渉されない状態を要求する権利をいった。現在は、自己の情報をコントロールすることができる権利に変わっている（#積極的プライバシー権）。<br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%BC">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%BC</a><br />～～～～～<br /><br />このプライバシーコントロールという権利を持つか持たないかはこれからのウェブ時代、特にビジネスでキャリアを積む上では非常に重要な要素となるでしょう。なぜならこれまで多くの人は広く一般に自分の情報が広がる際に情報のコントロール権はメディア側にあって、できることと言えば公開されるまでに記事の内容をチェックすることくらいでした。これからはそれだけでなく、情報が流通する経路までもコントロールすることが必要になってくるのです。<br /><br />映画マトリックスでも意味深な台詞があったのを覚えていますか。マトリックスとは「コントロール、制御」だと言ったことです。すなわちマトリックスの世界では人間はシステムにコントロールされているわけです。（プライバシーよりも超えて）今みなさんの情報はまだそれほど多くウェブに出ていないかもしれませんが、では自信を持って自分の情報をコントロールできていると言えますか。システム、すなわちGoogleやYahoo!にコントロールされていませんか。<br /><br />SBI Robo 渡部薫<br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/post-530.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 12:12:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>GWT 1.5 RC1</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[<p><abbr title="Google Web Toolkit"><a href="http://code.google.com/webtoolkit/" target="_blank">GWT</a></abbr> 1.5 RC1 が出ています。</p>

<p>GWT 1.4 に対して、J2SE 5.0 で導入された Generics が GWT でも使えるようになっているところが、Java 技術者にもオススメできるところです。あとは、全体的なパフォーマンス向上やブラウザ対応の向上などです。</p>
]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/07/gwt-15-rc1.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">開発ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">Google</category>
            
            <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 12:01:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現実世界とゲーム世界の同期</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[<p>昨晩 <a href="http://www.nintendo.co.jp/wii/wiiware/" target="_blank">Wii ウェア</a>の「<a href="http://www.nintendo.co.jp/wii/wiiware/werj/index.html" target="_blank">ブルーオアシス</a>」をダウンロードしました。テレビ画面の中に熱帯魚の飼える水槽を作る環境ソフトの一種です。</p>

<p>設定項目に「お天気チャンネルの情報を取得」という項目があり、登録している地域の現在の天気情報に基づいて、水槽に差し込む日差しの量が変化します。これだけの仕組みなのですが、現実世界とゲーム世界の同期を感じられる面白い試みだと思います。</p>

<p>ネットに繋がっている端末で、何かのライブ状態を共有しているというのは、次のテレビに欲しい要素だと考えています。</p>

<p>森田::</p>
]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/06/synchronization-of-real-world-and-the-game-world.html</link>
            <guid>http://sbirobo.com/2008/06/synchronization-of-real-world-and-the-game-world.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">開発ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 15:48:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Java 用画像認証ライブラリ Kaptcha</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[Java 用の Captcha (画像認証) 画像生成ライブラリの Kaptcha (http://code.google.com/p/kaptcha/) を試してみました。

マニュアルに書いてある通りとても簡単に使えます。web.xml に KaptchaServlet を設定して JSP の <img> タグ、サーブレットに簡単なチェックコードを書くだけ。

生成される画像は少しのカスタマイズが行えますが、画像サイズやノイズの量を変更するにはコードを書く必要があります。既存クラスのコードを直接変えるか、コピーして自分のクラスを作成するかすれば良いです。シンプルなソースなので簡単です。

設定だけで済まそうとすると柔軟性に欠けますが、簡単に変更できる程度のソースなので扱いやすいです。]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/06/java-kaptcha.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">開発ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">java</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 12:19:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ゴルフ　デビューしました。</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" height="400" alt="ゴルフ" src="http://sbirobo.com/080621_1031~0001.jpg" width="240" align="middle" /></span></p>
<p>今月から、ゴルフデビューしました。<br />頑張って痩せたいと思います。。。</p>
<p>担当：MFX</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/06/post-529.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">営業ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">ゴルフ</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 11:18:51 +0900</pubDate>
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            <title>Googleは考える葦である</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[「人間はやっと解かれ始めたばかりのパズル」--グーグル幹部、検索品質を語る<br />http://japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20375971,00.htm<br /><br />昨日、マイクロソフトのビル・ゲイツ氏が引退するというコンピュータ時代のひとつ時代が終わりを迎えたわけですが、次のウェブ時代（インターネット時代）にはどんな挑戦が行われるのでしょうか。<br /><br />これまでのコンピュータは主に人間の計算能力（エクセルやアクセスなど）を助け、思想や考えをまとめる表現（ワード、パワポ、フォトショップなど）の助ける道具でした。創造性や思考は使う人間の中で生み出されており、コンピュータが代わりに作りだすことはなく、たんなる情報発信、表現マシンであったと言えます。<br /><br />このGoogle幹部の記事はそういうコンピュータ時代からウェブが人間の思考を手助けする時代に向かっていることを示唆しており、かつて人類が文明を進化させてきた哲学的な表現、「人間は考える葦である」ということを今は「Googleが考える葦である」という技術チャレンジをしているようにも読み取れます。<br /><br />僕自身、この数年は自分の思考のある部分をネット側に委ねています。これをインターネットで思考する、という表現で使っていたのですが、まさしくGoogleやWikipedia、Blog、SNSのような人のつながりが人と人の思考や価値観をつないでいき新しい文化を生み出そうとしているエネルギーを感じます。<br /><br />~~~<br />Manber氏の見解では、人間はやっと解かれ始めたばかりのパズルだ。同氏は「20世紀は自然を侵略した世紀だった。21世紀は人というものを理解する世紀になる」<br />~~~<br /><br />人を理解する、というのはどういうことでしょうか。人間は家族や友だち、恋人、会社での同僚、上司のことですから理解できないことが多いのにコンピュータの集合体、ザ・マザー、ウェブが人間を理解する時が来るのでしょうか。まるでSFの話のようですが、Googleの壮大なビジョンはそこに向かっているのでしょうね。それは映画マトリックスのような世界のなのか、まったく違う世界なのか今の僕たちには想像もつきません。ただ未来というのはいつもわくわくさせるものですね。<br /><br /><a href="http://japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20375971,00.htm">ブレーズ・パスカル</a><br /><br />SBI Robo　渡部薫<br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/06/google-27.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 10:02:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>今日はビル・ゲイツ氏の引退の日</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[ということで、<a href="http://japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20376079,00.htm">業界では特集</a>が組まれていますね。<br /><br />ひとつの時代が終わったということなのでしょうか。<br />コンピュータ時代を築き上げた偉大な人物ですね。<br />今は最初のコンピュータ、ソフトウェア時代を幼少で過ごしたネット時代に引き継がれ、次の世代はウェブで幼少時代を過ごした人たちに引き継がれていくのでしょう。<br /><br />こうして時代は移り変わっていくのだと改めて思います。<br /><br />SBI Robo 渡部薫<br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/06/post-527.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 10:00:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>信じる？　信じない？</title><meta name="Modified" content="2008-07-08" /> 
            <description><![CDATA[最近、インタビューや取材、講演でよく聞かれることは、<br />
「ほんとうに人が検索の対象となるのか？」<br />
ということです。<br />
<br />
ドニュメンとがデジタル化してネットで流通して<br />
写真も音楽も動画もデジタル化してネットで流通しているわけなんですが、僕が次は<br />
人がデジタル化してネットで流通する、<br />
と言ってもにわかに信じられないようです。<br />
<br />
実際にはかなりの人がすでにデジタル化しているんですが、認識はしていないというこなのかもしれません。<br />
<br />
最近、米国のビジネスカンファレンスやMTGに出て思うことは相手のことを知るまでの時間がどんどん短くなってきているということです。向こうでは
LinkedInやFacebookに登録していないことはほとんどないので、例えば先日ある会社の担当者と会う前にメールでやりとしてお互い
LinkedInでプロフィールを紹介し合い、当日は初めて会いましたけど写真も見てるから待ち合わせもすぐに分かるし、だいたいどういうキャリアを積ん
できたかも知っているのでスムーズに話が進みました。<br />
<br />
日本ではまだそういう風になっていないからこそ、実名のビジネスSNS、検索サービスにはまだまだ可能性を感じています。<br />
<br />
まあ、これが欧米だけの現象なのか、日本にも当たり前になるのか信じる、信じないは人それぞれだと思います。僕は2012年〜2015年にはそうなるだろうなと思っていますが。。。<br />
今からその時が来るのを楽しみにしておきます。<br /><br />SBI Robo 渡部薫<br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/06/post-526.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 09:58:09 +0900</pubDate>
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